INDIBA®で、私は今までたくさんの
サプライズを体験してきました。

最初のサプライズは1988年、私自身がじかに体験したことです。当時、私はスペインで仕事に就いていましたが、12歳で患った骨髄炎の後遺症で、激痛や筋肉の硬直に悩まされていました。それを知った仕事先の知人にインディバ®社を紹介され1年あまり施術を続けたところ、驚異的に症状が回復したのです。長年悩まされ、いろいろな病院で治療を受けても良くならなかった症状が、INDIBA®により見事に改善したのです。このときの感動が日本でインディバ®・ジャパンを開設する大きな原動力となりました。

今でも続くサプライズ、それはINDIBA®を愛し、その可能性を信じ、スキルを追求してやまない数多くの仲間たちとの出逢いです。1994年の会社設立当時から、20年以上にわたってお付き合いいただいている施術者の方もいらっしゃいます。その方々は60代、70代におなりになった今もINDIBA®を自在に使いこなしてお客様に感動を与え、施術者として立派に自立なさっています。

今INDIBA®をお使いの若い方にも、ベテランの方々のように施術のスキルを磨き、人生を自分自身の手で切り拓いて欲しい。こうした理由からインディバ®・ジャパンでは、無料講習会による知識や技術習得のチャンスをふんだんに設けています。

加えて、知識やスキル向上のために皆様との絆をもっと深くしたい、家族同様に何でも言い合える仲になりたいという思いから、皆様を「インディバ®・ファミリー」としてお迎えすることとしました。これはインディバ®・ジャパン独自の施策として始まりましたが、今では本国スペインをはじめ世界のインディバ®拠点にも広まる動きとなっています。

日本では高齢化が本格化しています。美しくあること、健康であることといった多くの人が願うQOL(Quality of Life)向上のほかに、健康寿命をいかに延ばすかにも大きな関心が寄せられるようになってきました。つまり、「いつまでも若々しく」ということで、これまでエステティックで追求されてきた美と健康と、高齢者ケアといった医療の課題が急接近し、その解決を多くの人が待ち望むようになってきたのです。

私は、ここでもサプライズを起こせるのはINDIBA®だと信じています。独自の0.448MHzの深部加温や非熱作用・電流作用による補完的効果、そして知識とスキルを積んだインディバ®・ファミリーの皆様の施術が、多くの人に感動体験を与えてくれることでしょう。 そんな新たなサプライズを起こす施術者として、あなたもインディバ®・ファミリーの一員となりませんか。
心からご参加をお待ちしています。